ギターやピアノで、任意の、コード進行を、自身で、設定しての、作曲は、しています。しかし、楽器を、用いず、に、作曲した、メロディーに、コードを、つける、と、なると、もう、
お手あげです。本格的に、理論を、学んだ、事は、ないし、このような、事は、どうしたら、出来る様に、なりますか?独習できる本は?ありますか?もちろん、独学でなくとも、誰が、教えてくれますか?御教示願います。
頭の中でおとが鳴るかどうかです。
理論以前に経験が必要だと思います。
より多くの曲を楽器を使用して作って
響きを身に着けていく必要があります。
またソルフェージュ的な要素が身についてないと
無理だと思います。ソルフェージュは
幼少のときに鍛えるか、年齢行ってからだと
天才的な素質が必要です。
楽器を使って作成するのが一番だと思います。
楽器なしで作曲する必要性がわからないのですが?
結果が同じなら・・・・
あと楽器使っての作曲も理論が必要ですよ。
ダイアトニックコードは分かりますか?分かればたいていのメロディにコードを
つけることはできると思います。もしわからなかったら僕の回答を読んで下さい。
鍵盤で考えた方が分かりやすいので鍵盤で説明します。
鍵盤の白鍵盤だけでメロディーを作るとドレミファの音階に適したそれなりのものが
できますよね。それを応用して、鍵盤のドとミとソの和音を弾いてみて下さい。
白い鍵盤だけでコードができました。それがCコードです。一音ずつ飛ばして
3音弾くとこのようなコードが出来ます。
この流れでレとファとラの和音を弾いてみると白い鍵盤だけでDmが出来ました。
次にミとソとシの和音を弾くとEmができました。
ファとラとドの和音でFができました。
ソとシとレの和音でGができました。
ラとドとミの和音でAmができました。
シとレとファの和音でBm(♭5)というコードが出来ました。
このC,Dm,Em,F,G,Am,Bm(♭5)というコードがKeyがCメジャーの
ダイアトニックコードということになります。
この中でカノンコードと呼ばれるC,G,Am,Em,F,Em,Dm,G
やC,F,G,Em,Am,F,Dm,Gなど代表的なコード進行が幾つも
できます。
あとはkeyを変えてCのダイアトニックコードの音程差と同じ間隔で
他のkeyに移調してそれぞれのダイアトニックコードを設定できるか
(もちろん黒鍵盤も使うので難しくなりますが)、またそのコードをギター
のコードに置き換えることが出来るかはdeep110banqandaさん
の努力次第です。
楽曲のコード進行をコピーしながらダイアトニックコードのどのコード
が使われているのかを考えることにより曲の構成が分かるように
なりますし、作曲する際のコード付けに役立つことになるでしょう。
0 件のコメント:
コメントを投稿