高1で今週吹奏楽に入ったばかりです。
中学は運動部で、楽器経験はギターしかありません。
いままでギターはタブ譜を見て弾いてきました。
しかし吹奏楽で使う楽譜は一切読めません。
知識も何も無いので質問なのですが、
「楽譜が読める」
というのはどういうことですか。
楽譜を見ただけで音階がわかるということでしょうか。
それとも様々な音楽記号を読めるということなのでしょうか。
ちなみに僕の担当楽器はチューバになりました。
解答お願いします。
私はまだ中学生ですが、吹奏楽とピアノをやっています。
私の中学校の吹奏楽部では、入部した1年生の大半が楽譜を読むことができないので、
入部してすぐに「リズム打ち」と「ソルフェージュ」をします。
「リズム打ち」では、音符や休符の示す音の長さを理解し、メトロノームに合わせて手をたたいたりします。
「ソルフェージュ」では、拍子と音程を理解して歌います。
私の部ではこれが1人でできれば「楽譜が読める」と言えます。
とりあえず、中学の音楽の教科書に載っている事項を理解すればいいんじゃないのでしょうか。
細かい音楽記号などは後々覚えていけばいいと思います。
楽譜を読むって言うのは書かれている音の高さや長さ、拍子や曲の早さ等をとらえるってことです。チューバだとほとんどメロディーを吹く事はないので知らない曲だとそれがどんな曲なのかはとらえ辛いでしょうけど、曲のイメージをつかむってことですね(^-^)
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